九頭龍の滝

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1545年、数馬組中村伊賀守藤原信吉氏が長野県戸隠村より九頭龍神社をこの地に分社・創建し、参拝する人が増え、滝にうたれ身を清める信者も多く見られ、この頃から愛称されるようになりました。

数馬バス停から都道を5分ほど登った右手に九頭龍神社があります。
神社の前を通り過ぎ、都道は大平の集落へ入る道を分岐して南秋川を渡り、橋を越えた右手に九頭龍の滝へ下る道があります。九頭龍神社からは約150mです。

住所 檜原村 数馬数馬上
交通アクセス
車道から徒歩2分
文化施設