口留番所

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江戸幕府が、交通の要衝を管理するために関東・中部地方を主に設けた20の関所と33の番所の一つです。甲州と五日市方面を結ぶ要衝で、出入り口を押さえるという意味で口留番所と称されました。

住所 檜原村 本宿
交通アクセス
檜原村役場前
文化施設